寄付金の募集について

2020年、学童保育施設完成実現のために寄付金のご協力をお願い致します

なぜ施設が必要なのか

でんでんは2012年4月に開設をした神奈川県秦野市では初となる民間運営の学童保育で、民間だからこそ働く保護者のニーズに柔軟に対応し、子ども達が外に出て”のびのび遊べる場所”を作ろうと奮闘してまいりました。学童保育は専用校舎を持たない場合も多く、でんでんでも住居用の建物を借りて利用しています。しかし、住居用の部屋では大勢の子ども達でトイレや水道が混んでしまったり、浴室など活用しきれないスペースが出てしまうという問題があります。子ども達にとって使い勝手のよい、家のように安心できる学童保育を作りたいと考え、資金の確保に努めています。未来ある子どもたちへ皆さまの温かいご支援を宜しくお願い致します。

寄付金について

お振込先情報

お振込先情報

会社・法人がNPO法人に寄付した場合、何か課税上の恩典などはありますか?

法人が他の会社・法人に寄付をした場合と同じ取扱いになり、一般寄付金として損金算入限度額を超えない限り、寄付した金額は法人税の課税対象とはなりません。

損金算入限度額の計算式は、

①資本等の金額(資本金)×2.5÷1000

②寄付をした事業年度の所得の金額×2.5÷100

( ① + ② ) ÷ 2

となっています。

資本金が1000万円、所得が500万円だとすると

1000万円×2.5÷1000=25000円

500万円×2.5÷100=125000円

(25000+125000)÷2=7万5000円

年額7万5000円までの寄付ならば損金扱いで寄付できます。

寄付団体一覧

大石 高也様
小島造園土木様
(株)関野ハウジング様

 

寄贈品のお願い

おうちに眠っている古いiPhoneやタブレット、楽器などを譲っていただける方を募集しております。当学童では子供たち教育の一環として、特技発表会を開催しております。子供たち主導のもと、ダンスや楽器演奏などを保護者の方や地域の方にお披露目する発表会ですが、ダンスの練習をする際にはyoutubeなどを利用してタブレット、iPhoneなどで振り付けを練習しています。が、台数が心もとなくダンスの発表を希望している子供たち全員が利用することができていません。また、楽器も鉄琴や木琴などの演奏練習も所持台数の関係上、児童数に対して数が不足しています。当学童でも出来うる限りタブレットや職員のお古のiPhoneなどを回したり、楽器についてはリサイクルショップを巡ったりしていますがNPO法人として活動している関係上、資金にも限りがございます。皆様のお力添えをいただければ幸いです。

寄贈品一覧

iPhone
タブレット
卓球ラケット
図鑑

寄贈者一覧

大石 高也様
天野様
斎藤様 中戸川靜美様
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